葉ほうじ茶 -花揃 はなそろえ-
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焙じ香がすばらしい、葉ほうじ茶
ほうじ茶は、茶葉を焙じ機で遠赤外線ローストする過程でカフェインが飛ばされるので、
就寝前やお子様にも安心して美味しく飲んでいただけます。
それに和食、洋食、中華料理、どんな食事にでも合うのがほうじ茶の特徴でもあります。 茶遊堂の葉ほうじ茶は、良質の「柳・川柳・番茶」を焙じて製茶したもので、茶葉と茶茎がバランス良くブレンドされています。(葉の部分だけのお茶ではありません) |
京銘茶 茶游堂のお茶について
京銘茶・茶遊堂では、商品の風味を数値にて表現しております。 ※一部商品除く
実際の商品を手にすることができないインターネット上で、少しでもお客様にご理解いただけるようにとの想いから始めました。 香り・旨み・コク・渋みの4項目を5段階で表現しています。 ◆ 香り … 主として香りの強さを表現しております。1がほのかな優しい香りで、5に行くほど個性的で豊かな香りになります。 ◆ 旨み … 玉露に多く含まれる、甘味成分のアミノ酸テアニンの含有量を基準に表現しておりますので、一般的に数値が高いほど甘さが増します。 ◆ コク … ビタミン・ミネラルによる味わいのバランスを表現しております。1はスッキリとした喉ごしで、5に行くほど重厚な喉ごしとなります。 ◆ 渋み … 煎茶に多く含まれるカテキンによる渋みと、カフェインによる苦みのバランスを表現しております。 1は穏やかな味わいで、5に行くほどキリッとした味わいとなります。 各数値は成績のように、1がダメで5が良いといったものではありません。 例えばスッキリした喉ごしがお好みでしたら、旨みとコクの数値が低いお茶を選んでいただければ良いかと思います。 一番バランスがとれていて、美味しいお茶と感じていただけるのは、平均して3〜4のお茶なのかもしれません。 ただ、やはり「好み」ですから、一度お試しくださるのが良いでしょう。 |
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